\ 私立中受験終わった小6必見 /
中学受験終わった今、
中学上位スタート
4週間で作る。
受験が終わった瞬間に勉強が止まる——
受験後の“空白”が一番危ない。
個別指導1:2
全16コマ
開催日
2/16(月)~
参加定員
先着5枠
お申し込みはこちら
空き枠をご案内します。
まずはお気軽にお問合せを。
※先着5枠(埋まり次第終了)
※曜日時間帯は空き枠から選択できます
※希望者には保護者+生徒+塾の三者面談を実施し、最適な進度をご提案します
個人情報の取扱について
▼第1条(個人情報)
「個人情報」とは,個人情報保護法にいう「個人情報」を指すものとし,生存する個人に関する情報であって,当該情報に含まれる氏名,生年月日,住所,電話番号,連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報及び容貌,指紋,声紋にかかるデータ,及び健康保険証の保険者番号などの当該情報単体から特定の個人を識別できる情報(個人識別情報)を指します。
▼第2条(個人情報の収集方法)
当社は,ユーザーが利用登録をする際に氏名,生年月日,住所,電話番号,メールアドレス,銀行口座番号,クレジットカード番号,運転免許証番号などの個人情報をお尋ねすることがあります。また,ユーザーと提携先などとの間でなされたユーザーの個人情報を含む取引記録や決済に関する情報を,当社の提携先(情報提供元,広告主,広告配信先などを含みます。以下,「提携先」といいます。)などから収集することがあります。
▼第3条(個人情報を収集・利用する目的)
当社が個人情報を収集・利用する目的は,以下のとおりです。
・当社サービスの提供・運営のため
・ユーザーからのお問い合わせに回答するため(本人確認を行うことを含む)
・ユーザーが利用中のサービスの新機能,更新情報,キャンペーン等及び当社が提供する他のサービスの案内のメールを送付するため
・メンテナンス,重要なお知らせなど必要に応じたご連絡のため
・利用規約に違反したユーザーや,不正・不当な目的でサービスを利用しようとするユーザーの特定をし,ご利用をお断りするため
・ユーザーにご自身の登録情報の閲覧や変更,削除,ご利用状況の閲覧を行っていただくため
・有料サービスにおいて,ユーザーに利用料金を請求するため
・上記の利用目的に付随する目的
▼第4条(利用目的の変更)
当社は,利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り,個人情報の利用目的を変更するものとします。
利用目的の変更を行った場合には,変更後の目的について,当社所定の方法により,ユーザーに通知し,または本ウェブサイト上に公表するものとします。
▼第5条(個人情報の第三者提供)
当社は,次に掲げる場合を除いて,あらかじめユーザーの同意を得ることなく,第三者に個人情報を提供することはありません。ただし,個人情報保護法その他の法令で認められる場合を除きます。
・人の生命,身体または財産の保護のために必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
・公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって,本人の同意を得ることが困難であるとき
・国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって,本人の同意を得ることにより当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき
・予め次の事項を告知あるいは公表し,かつ当社が個人情報保護委員会に届出をしたとき利用目的に第三者への提供を含むこと
・第三者に提供されるデータの項目
・第三者への提供の手段または方法
・本人の求めに応じて個人情報の第三者への提供を停止すること
・本人の求めを受け付ける方法
前項の定めにかかわらず,次に掲げる場合には,当該情報の提供先は第三者に該当しないものとします。
・当社が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合
・合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合
・個人情報を特定の者との間で共同して利用する場合であって,その旨並びに共同して利用される個人情報の項目,共同して利用する者の範囲,利用する者の利用目的および当該個人情報の管理について責任を有する者の氏名または名称について,あらかじめ本人に通知し,または本人が容易に知り得る状態に置いた場合
▼第6条(個人情報の開示)
当社は,本人から個人情報の開示を求められたときは,本人に対し,遅滞なくこれを開示します。ただし,開示することにより次のいずれかに該当する場合は,その全部または一部を開示しないこともあり,開示しない決定をした場合には,その旨を遅滞なく通知します。なお,個人情報の開示に際しては,1件あたり1,000円の手数料を申し受けます。
・本人または第三者の生命,身体,財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
・当社の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
・その他法令に違反することとなる場合
前項の定めにかかわらず,履歴情報および特性情報などの個人情報以外の情報については,原則として開示いたしません。
▼第7条(個人情報の訂正および削除)
ユーザーは,当社の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には,当社が定める手続きにより,当社に対して個人情報の訂正,追加または削除(以下,「訂正等」といいます。)を請求することができます。
当社は,ユーザーから前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の訂正等を行うものとします。
当社は,前項の規定に基づき訂正等を行った場合,または訂正等を行わない旨の決定をしたときは遅滞なく,これをユーザーに通知します。
▼第8条(個人情報の利用停止等)
当社は,本人から,個人情報が,利用目的の範囲を超えて取り扱われているという理由,または不正の手段により取得されたものであるという理由により,その利用の停止または消去(以下,「利用停止等」といいます。)を求められた場合には,遅滞なく必要な調査を行います。
前項の調査結果に基づき,その請求に応じる必要があると判断した場合には,遅滞なく,当該個人情報の利用停止等を行います。
当社は,前項の規定に基づき利用停止等を行った場合,または利用停止等を行わない旨の決定をしたときは,遅滞なく,これをユーザーに通知します。
前2項にかかわらず,利用停止等に多額の費用を有する場合その他利用停止等を行うことが困難な場合であって,ユーザーの権利利益を保護するために必要なこれに代わるべき措置をとれる場合は,この代替策を講じるものとします。
▼第9条(プライバシーポリシーの変更)
本ポリシーの内容は,法令その他本ポリシーに別段の定めのある事項を除いて,ユーザーに通知することなく,変更することができるものとします。
当社が別途定める場合を除いて,変更後のプライバシーポリシーは,本ウェブサイトに掲載したときから効力を生じるものとします。
中学スタートダッシュ講座概要
〜 受験後の空白をゼロに~
私立中の最初の定期テストで勝つ準備

中学受験、本当にお疲れさまでした。
あれだけ本気で走り切ったからこそ、受験が終わった途端に——

そんな状態になってしまうことは、決して珍しくありません。

そしてその姿を見たとき、保護者の方が一番不安に感じるのはここだと思います。

「あれだけ頑張ったのに、このままゼロに戻ってしまうのでは…」

一方で、お子さま自身も「サボりたい」わけではなく、
単純に “次に何をすればいいか分からない” という状態になりがちです。

「受験は終わった。でも、じゃあ今は何をやればいいの?」
「中学の勉強って、どこから始めればいいの?」

だからこそ、この時期に必要なのは「気合い」でも「量」でもありません。
必要なのは、勉強の習慣を切らさないための “週2回のリズム” です。
この講座は、受験のときのように毎日塾に来てもらうものではありません。
週2回で十分。
燃え尽きさせず、でも空白を作らず、
中学のスタートにつながる“次の道筋”を一緒に整えていきます。

創心館パーソナルの
「中学スタートダッシュ講座」を
なぜ今おススメするのか

私立中に進学するご家庭にとって、受験が終わったあとに起こりやすいのが
「サポートの空白」と「学習の空白」です。

中学受験の大手塾は、入試が終われば卒塾。
当然ながら、受験が終わった後の学習まで丁寧に面倒を見てくれるわけではありません。

一方で、私立中学は入学直後から英語・数学のペースが速い学校も多く、
スタートで一気に差がつきます。

ここで問題になるのが、2月〜3月の“空白”です。
この短い期間で、次のようなことが起こりがちです。

  • 習慣が切れる受験期に作った「勉強するリズム」が一度途切れると、戻すのに時間がかかります。
  • 英語が置いていかれる→英語はスタート地点の差が大きい教科です。入学後に始めると、最初から追いかける形になりやすくなります。
  • 数学(文字式・方程式)でつまずく→算数の延長の感覚で入ると、xやyを使う考え方に切り替えられず、最初の単元で止まってしまう子が少なくありません。

だからこそ、この時期に必要なのは「根性」ではありません。
“やることが決まっている状態”——つまり、迷わないための 道筋です。

中学のスタートでつまずかないように、
受験後の空白を作らず、週2回でレールをつないでいく。
それが「今」この講座を用意した理由です。

中学スタートダッシュ講座とは
受験後の“空白”を作らず、4週間で「中学の上位スタート」を作るための講座です。
特徴1
週2×4週間(全16コマ)で、
習慣を切らさず中学に接続

受験のときのように毎日塾に来る必要はありません。
でも、いったん勉強がゼロになると、戻すのが大変です。

だからこそ、週2回(50分×全16コマ)
無理なく続くペースで、勉強のレールをつなぎます。

特徴2
英語:スタート地点の差を前提に「個別設計」

私立中の英語は、入学直後から一気に進む学校もあります。
しかも、英語の経験はお子さまによってバラバラです。

この講座では、画一的に同じ内容を進めません。
英語経験・学習習慣・入学予定校に合わせて、最短ルートで個別に設計します。

特徴3
数学:算数脳→数学脳へ変換(式で考える力)

中学数学の最初の壁は、計算の難しさだけではありません。「文字を置いて、式を立てて、方程式で解く」という考え方への切り替えです。

この講座では、ここを最重要ポイントとして扱い、
算数の感覚のまま止まらないように、“式で考える力”を型で身につけます。

特徴4
最初の定期テストで「上位スタート」の土台を作る

ゴールは、ただの先取りではありません。
私立中のスタートで差がつく英語・数学を整え、
最初の定期テストで上位スタートを切るための土台を作ります。

「今、何をしたらいいか分からない」状態を終わらせ、
迷わず中学生活に入れる4週間にしていきます。

本気でスタートダッシュを切りたい人、
先着5枠だけ募集。
人数は増やしません。質を守ります。

この講座は、先着5枠限定です。
最初から、人数を集めるつもりはありません。

なぜ「5枠だけ」なのか

理由ははっきりしています。
これ以上受け入れると、どうしても 質が薄くなる からです。

個別1:2は、ただ授業をするだけでは成果が出ません。
お子さまによって英語の経験も、受験期の勉強の癖も、つまずきやすいポイントも違います。
それを丁寧に聞き取り、4週間で最も成果が出る形に 設計していく時間が必要です。

だからこそ、この講座は 少数精鋭
“本気で中学のスタートダッシュを切りたい家庭”だけをお受けします。

だから成績が上がる!/
創心館の
中学スタートダッシュ講座
個別1:2 × 日時選択制

この講座は、受験期のように「毎日塾に来る」講座ではありません。
無理なく続けられて、でも確実に中学につながる形にしています。

個別1:2だからできること

中学準備で大切なのは、「分かったつもり」を放置しないこと。
個別1:2なら、理解度やペースを見ながら、つまずきをその場で修正できます。
私立中のスタートで差がつく英語・数学を、4週間でしっかり整えていきます。

日時は「空き枠から選べます」
  • 期間:2/16(月)〜 4週間
  • 形式:個別指導 1:2
  • 1コマ50分 × 全16コマ(週2回)
  • 曜日・時間帯は、空き枠からお選びいただけます

「この曜日なら通える」「この時間帯がいい」
そういったご家庭ごとの事情に合わせて、無理のない形でスタートできます。

家庭学習は“短く・迷わない”形にします

受験が終わった直後に、いきなり大量の宿題を出すと続きません。
この講座では、受験の再来にしないために

  • 短く
  • 毎日
  • 迷わない(やることが決まっている)

この3つを大切にして家庭学習を設計します。

「頑張らせる」よりも、
続く形で習慣をつなぎ、4週間で中学モードに切り替える。
それがこの講座のスタンスです。

英語(スタート地点がバラバラ前提で設計+私立中進度に寄せる)

私立中の英語は、スタート地点が本当にバラバラです。
英語を習ってきた子もいれば、ほぼ初めての子もいる。
さらに学校によって、入学直後のスピードや課題量も大きく違います。

だからこの講座では、英語の差を「例外」ではなく “当たり前”として扱います。
最初から、全員に同じやり方はしません。


面談で情報をお聞きし、最適な進め方に“設計”します

希望者には、保護者・生徒・塾の三者面談を行い、状況を丁寧に伺います。
その上で、4週間で最も成果が出る形に最適化して進めます。

面談で確認するのは、主に次の3点です。

  • 英語経験(習い事/先取りの有無)
    どこまで経験があるかで、最初にやるべきことが変わります。
  • 入学予定校の方針(課題・授業スピード)
    学校が求めるペースに合わせて、「最初のテストで必要な内容」を逆算します。
  • 受験期の勉強癖(暗記型/演習型など)
    同じ勉強量でも、伸び方はやり方で変わります。続く方法で設計します。
数学(算数脳→数学脳への変換)

この講座の“看板”が、数学です。
中学でつまずく子が多いのは、計算が難しくなるからだけではありません。
考え方そのものが、算数から数学へ切り替わるからです。


算数と数学は、似ているようで別物です

  • 算数:数を扱う教科
  • 数学:文字でルール化し、式で考える教科

算数では、具体的な数で考えて答えにたどり着けても、
中学数学では「まず文字を置いて、式で整理する」力が必要になります。


私立中の最初の壁は「文字式・方程式」

入学してすぐに、xやyを使う世界に入ります。
ここで多いのが、

  • 何をxにすればいいか分からない
  • 文章を式にできない
  • 答えは出たけど意味が分からない

という“止まり方”です。

だからこの講座では、数学を センス ではなく で身につけます。

希望者には三者面談を行います

この講座では、テストでふるい分けるような「診断テスト」は行いません。
なぜなら、受験直後に必要なのは点数での評価ではなく、4週間で成果が出る“設計”だからです。

そこで、希望者には 保護者+生徒+塾の三者面談を実施します。
面談の目的はシンプルです。

「今のお子さまにとって、一番効果が出るスタートダッシュの形」を作ること。

三者面談で伺うこと
(設計のためのヒアリング)
  • 希望(どんな中学生活にしたいか)
    例:最初から上位を狙いたい/部活と両立したい/英語を得意にしたい など
  • 英語の経験(習い事・先取りの有無)
    スタート地点の差を前提に、最短ルートを組みます。
  • 中学受験での勉強の癖(得意なやり方/つまずき)
    暗記型・演習型、ミスの傾向、復習の仕方などを伺い、続く形に整えます。
  • 入学予定校と不安点
    課題量や授業ペースも見据え、「最初のテストで困らない」形に寄せます。

面談後:週2を基本に、最適な組み方をご提案します

基本は 週2回(全16コマ) が最も効果が出やすい設計です。
その上で、予定や目標に応じて、4週間の進め方を具体的に提案します。

受験後の今、「何をすればいいか分からない」状態を終わらせて、
迷わず中学へ入るための4週間を一緒に作っていきましょう。

講座概要
講座名中学スタートダッシュ講座(私立中進学者向け)
期間2月16日(月)〜 4週間
形式個別指導 1:2
料金税別72,000円(税込79,200円)
募集枠先着5枠(少数精鋭)
※枠が埋まり次第、募集は終了します(質を守るため増枠はしません)
よくある質問
Q
受験後で、やる気がありません。続けられるか不安です。

A. 大丈夫です。受験のときのように毎日やらせません。


この講座は「週2回」で勉強のリズムを戻す設計です。
家庭学習も、短く・迷わない形で出すので、燃え尽きさせずに習慣をつなげます。

Q
英語がほぼゼロです(逆に、かなり先取りしています)。対応できますか?

A. もちろん可能です。英語はスタート地点の差が大きい前提で進めます。


希望者には三者面談で英語経験や学習の癖を伺い、4週間で成果が出る形に個別に最適化します。

Q
私立中は学校によって進度が違いますが、大丈夫ですか?

A. 入学予定校(候補)を伺い、学校のペースに合わせて調整します。


課題量や授業スピードも見据えて、「最初の定期テストで困らない」形に寄せていきます。

Q
週2回がどうしても難しい場合でも受講できますか?

A. 原則は週2回が最も効果的です。


ただし、部活動やご家庭の予定など事情がある場合は、週1回(8コマ)/週3回(24コマ)への調整もご相談いただけます。
(まずは週2を基本に、最も成果が出る組み方をご提案します)

Q
先着5枠は、すぐ埋まりますか?

A. 少数精鋭で質を守るため、5枠のみの募集です。


毎年この時期はお問い合わせが集中しやすいため、検討中の方はお早めにご連絡ください。

中学スタートダッシュ講座

受験が終わった今は、休む時期でもあります。
それは大切です。

でも——
勉強を“ゼロ”にしない。
この一点だけ守れるかどうかで、中学のスタートは大きく変わります。

4週間あれば、十分に整います。
週2回のリズムで、英語と数学の土台を作り、
最初の定期テストで上位スタートを切る準備を一緒に進めましょう。

※先着5枠/埋まり次第終了
※希望者は 三者面談(保護者+生徒+塾) も可能です
「追伸」

このページの最下部まで、
目を通してくださり、
本当にありがとうございます。

ここまで見ていただいたということは、
お子様の将来の成功を心から願う、
本当にお子様想いの保護者の方なのだと思います。

中学受験はゴールではなく、
ここからが新しいスタートです。
だからこそ今、
保護者の方が感じている
「このままで大丈夫かな…」という不安は、
とても自然なものだと思います。

受験が終わった瞬間に、
お子さまの勉強が止まってしまうのは
「怠け」ではありません。
あれだけ本気で走り切ったからこそ、
いったん力が抜ける——
むしろ正常な反応です。

ただ、その“空白”が長くなるほど、
勉強のレールを戻すのが難しくなります。
そして私立中学は、
入学直後から英語・数学が一気に進む学校も多く、
最初の定期テストで差がつきやすいのも事実です。

ここで必要なのは、
受験期のように毎日頑張らせることではありません。
週2回だけでもいい。
短い距離でもレールをつないでおく。
「今日は何をやる?」と迷わない状態を作っておく。
それだけで、春のスタートは驚くほど変わります。

最初の定期テストで
「いけるかも」という成功体験を作れた子は、
中学生活の自信も、勉強の姿勢も、
その後ずっと安定しやすい。
私たちは、その“最初の一歩”を
この4週間で一緒に作りたいと思っています。

少数精鋭で徹底的に向き合うため、
先着5枠限定です。
迷われたら、申し込みを決めなくても大丈夫なので、
まずは三者面談で状況だけ聞かせてください。
こちらから最適な進め方をご提案します。

創心館代表 安延伸悟
中学スタートダッシュ講座

「いきなり申込は不安」でも大丈夫です。
まずは三者面談(希望者)で状況を伺い、最適な進め方をご提案します。
お気軽にお問い合わせください。

※先着5枠/埋まり次第終了