定期テストも、内申も、高校入試も。
中学生にとって、毎日の授業も、提出物も、定期テストも、すべてが内申につながり、その先の高校入試につながっています。どれか一つだけを頑張ればいい、ということはありません。創心館は、その全部を見渡しながら、いま何をすべきかを一緒に整えていきます。
10名前後だから、埋もれない。
大手集団塾のような大量指導でも、個別指導だけでもありません。仲間と一緒に学びながら、先生が一人ひとりの理解度を見て進める。創心館の中学生集団指導は、競争と安心感の両方がある場所です。
一人ひとりのつまずきを把握し、必要なところまで戻って指導します。
同じ目標に向かう仲間がいるから、自然と机に向かう習慣がつきます。
適度な刺激を受けつつ、わからないことを聞ける安心感も保てます。
先生との距離が近く、その場で「わからない」を解消できます。
大人数で置いていかれる心配がなく、一人ひとりに目が届きます。
通いやすい時間帯で、部活動や習い事とも無理なく続けられます。
点数の前に、整えること。
中学の成績は、テストの点数だけで決まりません。提出物、授業への取り組み、日々の積み重ね——内申につながる要素はたくさんあります。創心館は「ちゃんとやりなさい」と言うのではなく、何を・いつ・どう進めればいいかを一緒に整理し、無理なく続けられるように支えます。
提出物を一緒に管理
何を・いつ出すかを整理し、提出物を計画的に仕上げられるようにします。
点数以外も見据える
授業態度や実技も含めて内申につながることを意識して声かけします。
学習計画を整える
テストまでの過ごし方を一緒に決め、無理なく続けられる形にします。
中1から、入試へ。
あわてて間に合わせるのではなく、3年間をかけて少しずつ。学年ごとに、いまやるべきことを一緒に積み上げます。
学習習慣と、定期テストの型をつくる。
まずは机に向かう習慣から。最初の定期テストで「どう準備すれば点が取れるか」の型を身につけ、つまずきを早めに解消します。
内申と実力を、着実に積み上げる。
中だるみしやすい時期。定期テストと内申を安定させながら、実力テストにも対応できる力を少しずつ積み上げます。
志望校決定から、入試本番へ。
志望校を見据えて、実力テストや五ツ木模試で立ち位置を確認。夏期講習・合宿・入試実践ゼミを通じて、入試本番に向けて仕上げていきます。
ひとつでも当てはまれば。
どれかひとつでも当てはまれば、創心館の中学生集団指導が合うかもしれません。まずは体験授業で確かめてください。