小学生のうちに、学ぶ力の土台を。
小学生の勉強は、点数を競うことよりも、毎日机に向かう習慣をつくることが大切です。中学に入ると、英語・数学・提出物・定期テストで学ぶ量が一気に増えます。その前に、基礎学力と学習姿勢を整えておく。創心館は、小学生のうちから「自分で学ぶ力」を、少しずつ育てていきます。
小学生のうちに、育てたい6つの力。
どれも、中学から先で伸びていくための土台になる力です。創心館は、この6つをバランスよく育てます。
計算する力
速く正確に計算できることは、中学数学の土台になります。
漢字・語彙の力
言葉を知っていることは、国語だけでなく全教科の理解を支えます。
読む力
文章を正しく読み取る力は、これからの学びすべての入口です。
考える力
答えだけでなく「なぜ?」を考える習慣が、伸びしろをつくります。
続ける力
毎日少しずつ。続けられることが、いちばんの力になります。
自分で学ぶ力
言われてやるのではなく、自分から机に向かえるように。
基礎を、本物の力に。
創心館では、計算100問や漢字の取り組みなど、基礎の徹底を大切にしています。ただし、反復をただの作業で終わらせません。「できた」を実感しながら積み重ねることで、基礎を本物の力に変えていきます。
取り組む様子
手を動かす子どもたち 創心ラボ
「なぜ?」から、学びが始まる。
理科実験「創心ラボ」では、実際に手を動かしながら、なぜそうなるのかを考えます。教科書の外にある学びを通じて、知的好奇心と「自分で考える姿勢」を育てる。学ぶ楽しさは、続ける力につながります。
考えて、発表して、協力する。
「生きる力プロジェクト」は、勉強だけではない学びの時間。自分で考えてまとめ、人前で発表し、仲間と協力する。社会に出てから必要になる力を、小学生のうちから経験します。
の様子
小学生の今が、中学の伸びをつくる。
小学生で身につけた基礎は、そのまま中学英語・数学につながります。学習習慣は定期テスト対策に、日々の進め方は提出物や受験勉強に。創心館は、小学生から中学生まで、同じ場所で一貫して伴走します。
中学生集団指導を見る →ひとつでも当てはまれば。
どれかひとつでも当てはまれば、創心館の小学生集団指導が合うかもしれません。まずは体験授業へ。